BMW E39 525i Individual '2003   TOP PAGE
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BMW 5シリーズ ’1972〜
第1世代(E12'1972) 第2世代(E28'1981) 第3世代(E34'1988) 第4世代(E39'1996) 第5世代(E60'2003)   第6世代(F10'2010)
E39 PHOTO GALLERY
1972年、BMW1500に始まるドライビングの歓びを追求した4ドアセダンの血統 E39
BMW E39 Individual 撮影地 安曇野市
BMWの5シリーズ 第4世代となるE39の日本初上陸は1996年6月。

BMWのミドルレンジ 高性能スポーティモデルが5シリーズ ///M-SPORT
BMW E39 525i
ボンネットフード一体型キドニーグリルを採用した端正なマスク、優美で力強いラインで構成されたスタイリッシュボディ
前期型(1996〜)と後期型(2000〜) バンパー・ヘッドライトユニット・フォグランプ、キドニーグリル形状、ボディ同色モール等が変更されている。
オールアルミニウムのサスペンションはそれまでのドイツ車にはないしなやかな乗り心地を実現。

大柄なボディサイズながらBMWらしいスポーツルックスによって軽快な印象を与える。
E39 525i 安曇野 BMW E39 INDIVIDUAL
        
BMW E39

 歴代BMWの中でもキドニーグリルのデザインはもっともバランスがよく美しい4代目5シリーズ
 E39シリーズ導入当初には2.5Lと2.8Lの直6を中心に4.4LのV8モデルが用意されていた。
 後期型では直6は2.5Lの525iと3Lの530iで、最新のM54型ユニットを搭載する。
 M54エンジンは当時世界最高水準のパフォーマンスを誇った。
 V8の540iはそのまま4.4Lモデルを継続している。
 ワゴンモデルもツーリングという名称でラインナップに加えられており、直6ユニットのみを搭載する。
 仕様としてはスポーティイメージのMスポーツとラグジュアリィなハイラインの設定がある。
 BMWモータースポーツ社が送り出すスーパーセダンのM5は、Mモデルとしては初のV8モデルであり、
 400ps/51.0kg-mという強大なパワーを誇る世界最速セダン。M5は左ハンドル6MTモデルのみ。
セーフティ    エアバッグ(運転席 助手席 サイド) アンチロックブレーキ(ABS)
        オートマチック・スタビリティー・コントロール+トラクションコントロール(ASC+T)
         挟み込み防止パワーウィンドウ ハイマウントストップランプ サイドドアビーム
サスペンション トランスミッション
        フロントスタビライザー リアスタビライザー ステップトロニック トランスミッション
エクステリア  キセノンヘッドライト・ホワイトウィンカー 防眩ドアミラー フォグ リアフォグランプ
         バニティーミラー  ガラスサンルーフ(サンルーフ装着車は+20kg)
アメニティ    オートエアコン AM/FMラジオ CDチェンジャー カセット オンボードモニター
        クルーズコントロール DVDナビゲーションシステム 電波式キーレス('2003)
インテリア   パワーウィンドウ パワーステアリング インフォメーションディスプレイ
        マルチファンクション・ステアリング モンタナレザー本革パワーシート マップランプ
オンボード・コンピュータ 平均燃費、走行可能距離、到着時刻、平均速度などを表示


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BMW純正アクセサリーカタログ
BMW ACCESSORY
 E39 前期型と後期型
 初めてのBMW E39は1996年の前期型525i(走行距離38,500km)を購入。初めての輸入車でもある。
 固めのサスペンションはハイスピードでコーナーに突っ込んでも安定した姿勢で駆けぬける。
 1000q以上のロングドライブでも疲れを感じないのには驚いた。

 5年間で約8万km走ったあたりで走行中にラジエーターホース接続部が破損し冷却水が一気に噴出し水蒸気爆発状態...
 他にもオーディオ、液晶、ウィンドーレギュレーター等々に問題が発生していたので現在所有の2003年車に。

 Hi-Line Sport はE39最終モデルでありM-SPORTにハイラインの内装をプラスした特別限定車[ INDIVIDUAL ]。
 2003年8月に発売。525i M-Sport
パッケージをベースにキセノンヘッドライト、モンタナレザースポーツシート等を追加装備
 買換えの際、E39以外の車種という選択肢はまったく思い浮ばなかった。

 2台目のE39だけど、納車された後期型のナッパレザーのスポーツシートに初めて座った時は、これが同じE39なのかと疑った。
 Mスポーツステアリングにはオートクルーズ等のスイッチが付いているし、オンボードモニターにNAVI、TVが標準装備!
 (TVはアナログなので現在は見ることはできないし、NAVIも地図データが古いので役には立たないが。)
 トランスミッションはマニュアルモード付ステップトロニックに変更され
 パワーアップされた新開発のM54エンジンまでも投入されている。

 外観もエンジェルリングのポジションランプにフェイスリフトされ、キセノンヘッドライトと前期型と後期型の違いには驚かされた。
 洗練されたボディデザインこそ変わりはないが、1990年代の車から2000年代の車へと劇的な変化を遂げている。
 デビューから20年、生産終了から15年が過ぎた今でもE39の魅力は色褪せることはない。

 BMW E39 マイナーチェンジ (1996〜前期〜2000〜後期〜2003)
 2000年に新開発エンジン搭載で22psのパワーアップとステップトロニック付トランスミッション等の
 大幅なマイナーチェンジが行われた。
 ダブルフローエキゾーストシステム・エキゾーストバルブの変更によりエキサイティングなエキゾーストノートへ変貌

 外観ではキドニーグリル、ヘッドライトユニット形状とリアコンビネーションランプ、
 ボディ同色プロテクトモール、アロイホイール等の変更
 内装では6.5インチのオンボードモニターが付きDVDナヴィとTV(アナログ)が標準装備された。CDチェンジャーはオプション。
 マルチファンクションステアリングに変更されオーディオ・クルーズコントロールスイッチが追加標準装備。
 左ドアミラー(右ハンドル車)はリモートスイッチが右の時リバースギアに入れると自動で下方向へ向きを変える仕様に変更。

 これだけ大掛かりな変更はマイナーチェンジの域を超えてるんじゃないかと思うくらい最新技術が惜しみなく投入されている。
 モデルチェンジサイクルが8年と長いこともあるだろうけど、車としての完成度は非常に高い。
 2000年以降もステアリング形状やアロイホイール、オンボードモニターのインチアップ等のマイナーチェンジが行われている。
 一昔前の日本車だとボディデザインの変更くらいで中身はほとんど変わらないフルモデルチェンジってのもあったような...

 内装はハイラインがモンタナレザーのパワーシート。
  シートの他にリアローラーブラインド、CDオートチェンジャー、ハンズフリーフォン、シートヒーター等が装備される。
 M-SPORTは専用スポーツサスペンションで車高も2cm低くセッティングされている。シートはアルカンタラスポーツシート
  17インチホイール、前後バンパー(Mエアロダイナミック・パッケージ)、ステアリング形状等が異なる。
  スポーツサスペンションと17インチの組合せはノーマルのE39より想像以上にかなり硬めだ。
 ハイライン、Mスポーツの他にセレクション、限定生産のインディヴィジュアル等の内外装が特別仕様のモデルがある。
///M BMW E39 Bayerische Motoren Werke AG BMW 525i ///M
BMW E39 MSPORT BMW E39 M-SPORT
型式/GH-DT25 ミッション/5AT マニュアルモード付ステップトロニック トランスミッション 駆動方式/FR

E39 M-SPORT 全長x全幅x全高(mm)/4775x1800x1415 ホイールベース(mm)/2830 車両重量/1560kg 最小回転半径/5.3m
BMW E39 撮影地 白馬
エンジン/水冷直列6気筒DOHC24バルブ 総排気量(cc)/2493 エンジン型式/25 6S 可変バルブ付

最高出力/回転数(ps/rpm)/192/6000 最大トルク/回転数(kg-m/rpm)/25.0/3500
BMW E39 Mスポーツ
サスペンション形式 前/ストラット式 後/インテグラルアーム式 ブレーキ形式 前/ベンチレーテッドディスク 後/ディスク

BMW 525i E39 M-SPORT INDIVIDUAL タイヤ 前8J×17 235-45-17 後9J×17 255-40-17

使用燃料/ハイオク 燃料タンク容量(リットル)/70.0 10-15モード燃費(km/l)/8.4 60km/h 定地走行燃費(km/l)/15.6

'2003 INDIVIDUAL はM-SPORTパッケージにHiLineの装備をプラスした最終限定車。BMWのジャッキの使いやすさには感心。

キセノンライトは530i以上に標準             撮影地 信州 安曇野、松本、白馬、長野、佐久・・・

タイヤ/ホイール サイズ 225-55R16W/7J-16(4本) 235-45R17W/8J-17(4本) 235-40ZR18/8J-18(4本)
235-45R17W/8J-17(前) 255-40R17/9J-17(後) Mパラレルスポーク
235-40ZR18/8J-18(前) 265-35ZR18/9J-18(後) クロススポーク ラジアルスポーク

ルーフ・ラック・システムのベース・サポート“プロファイル2000”スキー・ホルダーやラゲージ・ラックを取り付ける。

エンジンオイル交換は25,000km毎でOKと説明書に明記されている!

ステアリングスイッチはオーディオとクルーズコントロール   あまり見かけないE39 5シリーズと3シリーズのミニカー。


BMW M社によるスーパースポーツセダン ///

エンジンルームは結構すっきりしている。      バッテリーは50-50の重量配分の為かトランクルーム ///
  




E39の魅力...

ボンネット一体型のキドニーグリルと個性的なポジションランプ。イカリングはE39のマイナーチェンジモデルから始まった。
低いウェストライン、ロングノーズショートデッキの均整の取れたシンプルで無駄のないスタイリング。
外観は優雅でおとなしい印象だけど、ワインディングロードを走ると性格が一変したようにアクセルを踏み込みたくなる。
当時としては世界最高水準の高性能エンジンが齎す動力性能、ステアリングの操作感、しっかりした足回りとブレーキ性能。
FR+前後重量バランスの良さから生まれるドライビングの楽しさ。エンジンは可能な限り車体中心近くにマウントされている。

インテリアも上質でシートの座り心地や計器類の視認性、スイッチ類の操作性もよくロングドライブも快適
パニックブレーキングの時もBMWのABSは確実に安定して効くので信頼できる。
雪道やダートではASC(トラクションコントロール)は切って走ったほうが走りやすい。
ASCをOFF ステップトロニックはマニュアルモードにしてアクセルコントロールでテールスライドさせFRならではの走りを楽しめる。
コーナーへの進入速度がハイスピードになるほど路面に吸付くように安定した姿勢で意のままに駆けぬける。
故障も少ないし、オイル交換サイクルも長いのでトラブルが発生しない限りはメンテナンスも思ったよりかからない。

【BMW E39 メンテナンス】
オイル、オイルフィルターの交換は、20,000qと書かれているけど、10,000q〜15,000q年に一回点検時期に交換している。
左リアドアウィンドーレギュレーター作動不良。レギュレーター交換
ラジエーターホース接続部破損(前期型)。冷却水の圧力による経年劣化?後期型は形状が変更されている。
オルタネーターは前期と後期でメーカーが違い後期型のほうが故障が多いようだ。前期型はBOSCH社製、後期型がValeo社製。
オルタネーターが故障すると TRANS FAILSAFE PROG のメッセージが表示され3速固定で変速されないが走行可能。
発電されないのでオーディオやオンボード表示等電気系統は使用不可。ATオルタネーター120A \75,600(1231 7509 599)
ラジエーター、フューエルポンプとセルモーターも交換。

液晶のドット欠けも5年経過ころから結構出てくるみたい。液晶修理\20,000 モニター液晶配線接続部分の修理で完全復活。
ドアミラー作動不良とレンズ液漏れ。防眩用の液が漏れ出しミラー表面変色。リモート駆動モーターは2個入っている。
部品代は国産車と比べると驚くほど高いものもある。ドアミラーのレンズ1枚\50,000にはビックリ。

最新のデザインはバンパーとグリルが一体化し独立したバンパーの概念にとらわれないデザインが主流みたいだけど
ジャガーやアウディと違ってBMWのキドニーグリルの処理はバンパーと一体になった現行のデザインには好感が持てない。
もうひとつBMWの特徴だったリアドアの三角窓とピラーの形状は似たようなデザインを採用した車がかなり増えてきた。

車検の間モニターで三日間E60を乗った。ステアリングが恐ろしく軽くハンドルの切り角に正確に敏感に反応する。
ハンドリングや足回りはかなりイイ感じ。バランスがいいんだろう。車ってこんなに簡単に曲がれるのかと思うほど。
シートに座った感じもなかなか結構よかったんだが、シートの背がやたら高い。
助手席シートのヘッドレストもでかいので、右折の際左後方の視界の邪魔になる。
シフトレバーの位置も気持ち遠く感じた。形状もあまり握りやすくない。
ボディも一回り大きくなった。ウエストラインが高くなって後方視界はあまりよくない。
オートライトに設定するとカーブでハンドルを切るとライトも曲がる方向へ移動し意識して見ると違和感を感じた。

BMW E39     警告表示 一覧     チェックコントロール メッセージ
RELEASE PARKINGBRAKE ハンドブレーキがかけられたまま動き出すと表示される。
COOLANT TEMPERATURE オーバーヒート 直ちに停車しエンジンを止める。
STOP! ENGINE OIL PRESS エンジンの油圧が不足。直ちに停車しエンジンを止める。オイルレベルを点検し必要に応じオイルを補給。
CHECK BRAKE FLUID ブレーキ液量が最低限度に近づいている。
SELFLEVEL SUSP.INACT リアサスペンションのレベルコントロールに異常。
BOOTLID OPEN トランクリッドが開いている。
DOOR OPEN ドアが開いている。一定車速に達すると表示される。
WASHER FLUID LOW ウォッシャーが最低限度に近づいている。
CHECK ENGINE OIL LEV エンジンオイル量が最低限度になっている。
CHECK □□□□ LIGHTS BRAKE/LOWBEAM/PARK/TAIL/FRONTFOGLAMPS/REARFOG/NUMPLATE/HIGHBEAM/REVERSE
いずれの場合も電球が切れているか回路の故障。
TRANS FAILSAFE PROG オートマチックトランスミッションの電子制御回路に異常。
CHECK BRAKE LININGS ブレーキパッドが磨耗。
CHECK COOLANT LEVEL 冷却水量が最低限度に近づいている。
ENGINE FAILSAFE PROG エンジンコントロール機能に異常。エンジン出力、回転数が制限された状態で走行は可能。
EXT.TEMP □□℃ 外気温が+3.0℃以下の場合にその時の外気温度を表示。
LIGHTS ON ライトスイッチがオンのまま運転席ドアを開けた時に表示される。
BMW E39  525IAR      ◆ 車検・点検整備記録 ◆     年式/2003.8  GH-DT25
2006'8 車検 走行距離/ 3,713km エアーエレメント清掃 シリンダーヘッドカバーパッキンシーリング
バッテリー充電 クーラント交換 フューエルフィルター交換
ブレーキ・フルード交換 エアコンマイクロフィルター交換
2007'7 1年定期点検 走行距離/ 4,513km トランスミッションスイッチ交換
2008'8 車検 走行距離/ 6,220km エアエレメント交換  エンジン吸気インテークホース交換
LLCロングライフクーラント4.5l 交換
2009'8 1年定期点検 走行距離/ 7,520km フューエルフィラーキャップ交換 右リアドアインシュレーター交換
2010'8 車検 走行距離/10,200km 左右リアスタビライザーサポートロッド交換 エンジンオイル・フィルター交換
インマニシールキャップ交換
2011'8 1年定期点検 走行距離/15,200km 室内空気用マイクロフィルター交換 ワイパーブレードラバー交換 タイヤ交換
2011'10 ポジションランプ 走行距離/20,000km ポジションバルブをホワイトLEDに交換 液晶ドット欠修理
2011'12 オイル交換 走行距離/21,000km オイルフィルター・オイル交換 車両テスト実施 バッテリー充電
2012'2.12 バッテリー交換 走行距離/24,590km バッテリー交換 80AH \31,290
2012'7.25 車検 走行距離/33,283km 24ヶ月定期点検・付帯費用     Matsumoto BMW A-1オート
諸費用 \72,500 法定2年定期点検整備 \33,934
オルタネーター、エアコンベルト交換 \17,897 エアーインテークホース交換 \6,617
パワーステアリングリターンホース交換 \12,508 バッテリー充電(サービス)
リアスタビライザーサポートロッド交換 \17,443 発炎筒交換 \420
ブレーキフルード交換 \6,358 ワイパーブレードラバー交換 \4,673
マイクロフィルター交換 \12,863 エンジンオイル・フィルター交換 \5,630
フロントブレーキパッド・ディスクローター交換 \54,865
下回り洗浄・錆止め塗装 \14,288 ショートパーツ \1,050
2012'11.18 部品交換 走行距離/39,222km 左ドアミラーレンズ液漏れ \45,800 右ストップランプバルブ \903
2013'2.11 部品交換 走行距離/42,280km バッテリー 漏電テスト オルタネーター充電電圧点検 ヒーターコントロール機能点検
フロワーレジスター交換 ファイナルステージユニット \18,585 バッテリー無償交換
2013'8.8 1年定期点検 走行距離/49,287km

2013'8.20/50,000km
法廷1年定期点検整備   Matsumoto BMW     合計 \55,300
点検整備 \26.790 エンジンオイル/フィルター交換 \2,121 (キープオイル残6.8L)
フロントスタビサイドロッドブーツ切れ スタビライザブッシュロッド脱着交換 \3,572
スイングサポート左右 \7,728×2 ナット×2 \546 カラーナット×2 \840
リアコントロールアームブーツ切れ 今回交換せずシーリングのみ
ワイパーブレードラバー交換 \4,925 パット磨耗測定値 F 9mm R 8mm
タイヤ残溝量 F左右R左右共5mm 空気圧 F 240kpa R 250kpa
バッテリー電圧12.4V 80Ah 容量81% クーラント濃度-45℃ サイドブレーキ引代 6ノッチ
2013'11.15 部品交換 走行距離/54,400km ガイドローラー・オルタネーター ドライブベルト テンショナ交換 \59,582
アジャスティングプーリー \6.090×2 ベルトテンショナー \35,595
2014'8.10 車検 走行距離/62,280km 24ヶ月定期点検・付帯費用     Matsumoto BMW A-1オート
諸費用 \75,780 法定2年定期点検整備 \34,884
エンジンオイル/フィルター交換 \2,333 (キープオイル残0.2l)
ブレーキフルード定期交換 \6,533 マイクロフィルター交換 \16,902
エアクリーナー清掃 \0 インマニシーリング交換 \2,333
パワステインテークライン交換 \13,436
ステアリングギアボックスカバー交換 \4,925
左右リアガイドアーム交換/アライメント調整 \128,898
右リアドア フットウェルライト交換 \2,430 その他ショートパーツ \1,685
ディスク測定値 F20.5mm R19.4mm パッド測定値 F9mm R6mm
2014'12.19 車両テスト 走行距離/67,588km TRANS FAILSAFE PROGチェック点灯(12/5) レギュレーターバルブ2・3番エラー
現在は警告表示もなく異常なし。バッテリー上がり 車両テスト点検
\3,672
2015'1.27 オーディオ 走行距離/68,450km オーディオスイッチ 診断機にてオーディオリセット ヒューズの抜き差し \3,672
2015'2.12 GM 部品交換 走行距離/68,800km ベーシックモジュール \66,528 車両テスト 電気系統トラブルシューティング 計 \83,052
2015'3.7 タイヤ 走行距離/69,351km DUNLOP LEMANS4 235-45R17W/8J-17(前) 255-40R17/9J-17(後)
2015'8.5 1年定期点検 走行距離/75857km バッテリー充電 \918 ワイパーラバー交換 \5,454
サーモスタット+ハウジング交換 \32,184
排気側カムシャフトパルスジェネレーター交換 \21,913
フロントブレーキパッド・ディスク交換 \66,841 合計 \157,010
2016'4.20 オイル交換 走行距離/85,670km ロングライフ オイルキープ 20L \32,184 オイルフィルターエレメント交換 \2,506
2016'8.18 車検 走行距離/88,815km 諸費用 \88,580 法定2年定期点検整備 \36,936
ブレーキフルード交換 \6,967 ワイパー交換 \5,594 発煙筒交換 \497
インマニシリングキャップ交換 \2,203 バッテリー充電 \972
オイルフィルター ガスケットオイル漏れ修理 \23,933
シリンダーヘッドカバーガスケット交換 \21930  ショートパーツ \1,685
オルタネータードライブベルト交換 \15,638 コンプレッサードライブベルト交換 \6,674
フューエルクリーナー \2,052 下廻りスチーム洗浄 \7,776
ディスク測定値 F21.5mm R19.0mm パッド測定値 F11.5mm R5.0mm

メンテナンスアドバイス マイクロフィルター交換 エンジンオイルパンガスケット交換
フューエルホース定期交換 ブレーキホース定期交換
2016'12.27 リコール 走行距離/91,775km 運転席エアバック交換(リコール)
フューエルインタンクポンプ交換 \76,378 (フューエルポンプ \54,540 リレー \2,398)

バッテリー交換 \44,928  値引 \-4,306 合計 \117,000
2017'6.7 走行距離/95,780km アンプ交換 スターターセルモーター交換
2017'8.3 1年定期点検 走行距離/96,929km マイクロフィルター交換 \19,656 クーラントホース ラジエーター交換 \124,992
リアブレーキパッド・ディスク交換 \66,051 フューエルクリーナー \2,052
バッテリー,エンジンオイル,ウォッシャー液 良好 合計 \240,541
Individual/106350km
LIMITE
/
Individual 一時抹消保管 107739
Limited
2018'7.13 車検 走行距離/95,950km オルタネータードライブベルト エアエレメント リアブレーキ パッド,ディスク交換
ブレーキホース ブレーキフルード Fスタビロッド マイクロフィルター交換
フロントガラス レインリペール
2018'7.28 テンショナー他
交換
走行距離/96,830km ファンベルトガイドローラーがロックしてしまいプーリーが外れファンベルトが切れた。
オルタネータードライブベルトテンショナー 機械式から油圧式に交換
Vベルト、テンションプーリー テンションローラー交換
ラジエーターサブタンク リザーバー交換
2018'9.2 ラジエーター
交換
走行距離/98,500km ラジエーター交換 \84,672 クーラントホース交換 \7,970
クーリングシステム リーク点検 合計 \118,490
2018'12.14 ブレーキ
パッド
ローター交換
走行距離/101,450km フロントブレーキパッド・ローター交換
ブレーキパッド \25,164 ベンチレーティッド ブレーキディスク \36,720
センサー他 合計 \79,791
2019'3.19 オイル漏れ 走行距離/104,815km ヘッドカバーガスケットよりオイル漏れ。ラバーシール交換
オイルフィルターハウジングガスケット オイルホース交換
パワーステアリングインテークホース ライン交換
2019'7.30 12ヶ月点検 走行距離/109,873km エンジンオイル・フィルター交換 プラグ交換 バッテリー充電
シリンダーヘッドカバー交換(オイル漏れ)
ディスク測定値   F 21.6mm R 19.2mm
パッド摩耗測定値 F 12.0mm R 9.0mm

タイヤ残溝量 F 7mm R 5mm
LIMITE/118,502km Limited 一時抹消保管 2022.10.27フューエルポンプ交換
2020'7.15 車検 走行距離/106,370km エンジンオイル/フィルター交換 ブレーキフルード交換 DSCコントロールユニット交換
プラグ交換 VANOSオイルホース交換 エアインテークホース交換
右テールライトコネクタピン焼損 交換 バッテリー充電
パワステリターン/インテークホース交換
2020'8.29 部品交換 走行距離/107,890km TRANS FAILSAFE PROG エラーメッセージ トランスミッションポジションスイッチ交換
2020'10.11 部品交換修理 走行距離/109,390km フューエルレベルセンサー交換 センサー点検 \6,732 LH \17,930 RH \18,260
脱着交換 \15.708 ラバーシール \3,168 電動シート調整作動不良修理
2022'7.12 車検 走行距離/126,500km エンジンオイル/フィルター交換 ブレーキフルード交換 バッテリー充電
全ブレーキホース交換 リア亀裂あり フロント硬化 \44,242

パット磨耗測定値 F2.7mm R6.3mm タイヤ残溝量 F7mm R6mm
フロントウィンドウモール交換 \14,828下廻り洗浄 錆止め塗装 \19,360
2022'12.6 ブレーキ 走行距離/131,872km フロントブレーキディスク、パッド交換 \97,284


      
BMW
純正アクセサリーカタログ

小学生の頃、フェラーリ308・Dino246 LotusESPRIT といったスーパーカーに憧れてプラモデルを作った記憶がある。
その当時(1970年代)のBMWといえば、2002とかが頭に浮かび、あまりぱっとしないイメージがあった。

BMWも1970年代後半には633csiクーペやM−1などが登場しスポーツカーイメージが強くなった。
1980年頃のYOKOHAMAタイヤのCMで寺尾聡の「シャドーシティー」をBGMにサーキットに止まっている
M3なのかE30・3シリーズが写っているCMを見て、なんとなく しぶい...絵になる車だなと思った記憶がある。
見かけは普通のセダンでも、ステアリングを握りアクセルを踏み込めば、その瞬間普通の車とは違うと気づく。
すべてのBMWはレースで勝利を収める可能性を秘めた車を開発しているので、生まれながらにしてスポーティー。







バイエリッシェ・モトーレン・ヴェルケ・アーゲーBayerische Motoren Werke AG バイエルン発動機製造株式会社)
BMW は、ドイツ バイエルン州ミュンヘンを拠点とする自動車および自動二輪車メーカー
BMWの歴代4ドアセダン3車種
7シリーズ 5シリーズ 3シリーズ

2500 2800 3.0 3.3

E12

E21 3シリーズの4ドアはE30から

E23

E28

E30

E32

E34

E36

E38

E39

E46

E65

E60

E90

F01

F10

F30
G11 G30 G20
BMW 328 と 1950年代のBMW 502

2001年まで生産されたE38         BMW 2002             

1960年代のBMW 1500/1800/2000                    BMW 2600/3200          

BMW2002     BMW E30

BMW 3200CS BMWのクーペ こんな車が現代に蘇ってほしい...

2000CS BMWをドイツ語で発音したとき思い浮かぶイメージはこれ!

BMW 3.0CS                      BMW E24 6シリーズ BMW 635csi



BMW E21     BMW 3シリーズ     BMW E30

BMW E36     BMW 3シリーズ     BMW E46

BMW E12     BMW 5シリーズ     BMW E28

BMW E34     BMW 5シリーズ     BMW E39

やっぱりBMWの中でもE39が一番好きだ。歴代BMWの中でもキドニーグリルの造形は逸品。

BMW E39 M-SPORT          BMW E39 ///M5

BMW 7シリーズ E38



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